【エロマンガ】日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~|第7話ネタバレ

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~|前回のあらすじ

両親たちが家に居座っていたため、

ついに山奥の神社へ出掛けるヒロトたち。

 

到着すると早速涼音と愛美はパンツを下ろし、

おしりを突き出した。

 

ヤりたくてしょうがなかったヒロトとタケルは

ズブリとバックからちんこを挿入する。

 

山奥ということもあり、

愛美は遠慮なく喘ぎ出した。

 

涼音も徐々に我慢できなくなり、

獣のような声で喘ぎ出す。

 

ヤりまくった後は普通に昆虫採集をするが、

タケルは木陰に隠れて涼音にしゃぶらせていた。。

 

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登場人物紹介

ヒロト

今時風の中学生 主人公

涼音

ツンデレで清楚系の女子高生 ヒロトの姉

タケル

タンクトップが似合う田舎少年 性欲強め

愛美

かなりナイスバディでおっとり系 タケルの姉

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~|第7話あらすじ

愛美:
「涼しくなってきたしちょっと休憩しよっか?」
「、、あれ?ヒロくんもタケちゃんもどこ見てるん?」
「やっぱり男の子ってエッチやねぇ♡」

 

愛美の言葉を聞いたヒロトとタケルは

即従姉のオマンコにちんこを挿入した。

 

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

 

愛美:
「ヒロくんのおちんちん♡」
「奥まで届いちゃってすごいよぉ♡」

タケル:
「すず姉!オレのは?」
「オレのチンコは気持ちいい!?」

涼音:
「う、、うん、、、いいよっ、、」
「きもちっ、、い♡ タケくんの♡」

タケル:
「じゃあすず姉都会になんて帰るなよ!」
「オレとずっとこちいで暮らそうよ!」

ヒロト:
「タケルお前何を突然、、」

涼音:
「無理よ、、んっ」
「学校だって、、、あるしっ」

タケル:
「じゃあ学校卒業したらオレと結婚しようぜ!」
「オレんちの嫁に来いよ!」

涼音:
「え!?それは、、、」

ヒロト:
「お、おいっ タケル、、、」

タケル:
「いいだろ!? オレすず姉のこと好きになっちゃったんだ!」

涼音:
「やっ ダメ、、、」
「タケくん、、、激しいっ♡」

愛美:
「竹ちゃんすごい、、本気なんやねぇ」

タケル:
「オレの彼女になってよ!」
「嫁に来てオレの赤ん坊産んでよ!」
「いいよな!?」

涼音:
「、、、わかった、、、いく、、」

 

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

 

タケル:
「よっしゃ!約束だぞ、、涼音ぇ!!」

 

ドピュ ドピュル ドピュ

 

涼音:
「〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」

 

涼音がタケルに中出しされるのを見て

ヒロトのちんこはさらに勃起した。

 

愛美:
「あはっ ヒロくんのウチの中でまだ膨らんどる♡」

ヒロト:
(姉ちゃん、、)
「う゛っ、、」

 

ドピュル ドピュル

 

愛美:
「あん♡ ヒロくんの熱いのウチの奥に入ってきたぁ♡」

タケル:
「涼音はもうオレの女なんだから他の男とエッチしちゃダメだからなっ」

涼音:
「、、、んっ、、、、♡」

 

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~

 

愛美:
「あは、、ヒロくんのお腹の奥でまだドクドク言っとる♡」
「こんなに出されたらウチたち本当に妊娠しちゃうかもね?」

タケル:
「涼音、、涼音、、、♡」
「オレの子どもたくさん産ませてやるからな♡」

涼音:
「あ゛っ♡ あ゛っ♡」
「タケくん、、、♡ 、、、タケルぅ♡」

 

この後もヒロトとタケルは

競い合うかのように従姉の膣に射精しまくった。。

 

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日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~|第7話感想

チンジャオ娘達磨さん転んだのお二人は

すごいストーリーを描きますね☆

 

もう第1話の頃の4人はおらず、

あのクールな涼音さえセックスにハマってます♪

 

またタケルのプレイは少年に思えませんねww

 

  • 「オレの子どもたくさん産ませてやるからな!」
  • 「オレんちの嫁に来いよ!」

 

これをセックス中に、

しかも真剣な告白として言ってますから☆

 

次回はいよいよ最終話です。

どのような結末を迎えるのか楽しみです♪

 

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